<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>新百姓</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.paradigmshifter.net/" /><modified>2026-06-09T03:00:02+09:00</modified><entry><title>新百姓4号「魚を釣る」探究旅団</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.paradigmshifter.net/?pid=192039154" /><id>https://www.paradigmshifter.net/?pid=192039154</id><issued>2026-05-31T18:40:13+09:00</issued><modified>2026-06-08T05:11:46Z</modified><created>2026-05-31T09:40:13Z</created><summary>※本旅団の詳細はこちらでご覧ください。

※『新百姓』読者の方は、特別価格12万円（税別）にて参加いただけます。
申込フォーム記入時に、保有している『新百姓』の号数とシリアルナンバーをご記入ください。

※参加ご希望の方は、こちらの申込フォームにてご記入、...</summary><author><name>新百姓</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="color:#FF0000">※</span><span style="color:#FF0000"><a href="https://note.com/shinhyakusho/n/nc800ec0c19b1" target="_blank"><span style="color:#0000FF"><u>本旅団の詳細はこちら</u></span></a>でご覧ください。</span>

<span style="color:#FF0000">※『新百姓』読者の方は、特別価格12万円（税別）にて参加いただけます。</span>
<a href="https://form.run/@shinhyakusho4-catch-a-fish" target="_blank"><u>申込フォーム</u></a>記入時に、保有している『新百姓』の号数とシリアルナンバーをご記入ください。

<span style="color:#FF0000">※参加ご希望の方は、こちらの<a href="https://form.run/@shinhyakusho4-catch-a-fish" target="_blank"><span style="color:#0000FF"><u>申込フォーム</u></span></a>にてご記入、参加費をお支払いください。<span style="color:#000000" />

※本ページではまだお支払いされないよう、お願いいたします。</span>

3号出版も束の間、新百姓編集部は、新たに今年12月の出版を目指して、次号「魚を釣る」を探究する旅に出発します。

題して、新百姓「魚を釣る」探究旅団、です。

とてつもなく豊かな海や川に恵まれて暮らす私たちにとって、欠かすことのできない、
魚介類をはじめとする海や川の恵みを食べること、調理することを含めた、「魚を釣る」という営み。

今はお金で買って済ませているそれらの営みの背後には、
どんな本質や創造の余白が隠されているのか？
6月中旬から11月末までのおよそ6ヶ月間で探究します。

ついては、この新たな探究の旅を共にするロックな旅仲間69人を募ることにしました。

少しでもご興味を持っていただけましたら、こちらの<a href="https://note.com/shinhyakusho/n/nc800ec0c19b1" target="_blank"><span style="color:#0000FF"><u>旅団詳細</u></span></a>をご覧ください。

ご縁のある方、遊び仲間として、ともに探究の旅路を楽しみましょう。

※お申込・お支払いはこちらの<a href="https://form.run/@shinhyakusho4-catch-a-fish" target="_blank"><u>申込フォーム</u></a>より]]></content></entry><entry><title>新百姓的読書会</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.paradigmshifter.net/?pid=191881888" /><id>https://www.paradigmshifter.net/?pid=191881888</id><issued>2026-05-19T14:55:59+09:00</issued><modified>2026-05-31T09:58:34Z</modified><created>2026-05-19T05:55:59Z</created><summary>※参加お申込は、こちらの申込フォームにてお支払い、参加ご希望の日程をお選びください。
※本ページでは決済されないよう、お願いいたします。

＜企画概要＞
新百姓の読者が集い、雑誌『新百姓』や単行本『新百姓宣言』、YABABONの内容について、お互いの気づきや学...</summary><author><name>新百姓</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="color:#FF0000">※参加お申込は、こちらの<a href="https://form.run/@shinhyakusho-reading-club" target="_blank"><span style="color:#0000FF"><u>申込フォーム</u></span></a>にてお支払い、参加ご希望の日程をお選びください。</span>
<span style="color:#FF0000">※本ページでは決済されないよう、お願いいたします。</span>

<strong>＜企画概要＞</strong>
新百姓の読者が集い、雑誌『新百姓』や単行本『新百姓宣言』、YABABONの内容について、お互いの気づきや学び、さらなる問いをシェアしながら、より理解を深めていく対話の場です。

<strong>■内容</strong>
?お互いのニックネーム、今日話したいこと、聞きたいことについて自己紹介（お一人3分）
?それぞれの感想や気づき、疑問などについて話していく（90分）
?対話を通じて生まれた疑問などについて、さらに深める（20分）
もちろん、書籍の内容についての質問も、その場でしていただけます。

<strong>■進行役</strong>
『新百姓宣言』著者・雑誌『新百姓』編集長　おぼけん

<strong>■この場が大切にする考え方</strong>
「お金」をもっとも大切と考える、不足と闘争の世界観にもとづく機械論的なCapitalismの価値観に代わって、
「つくる喜び」を何よりも大切にする、豊潤と共創の世界観にもとづく縁起論的なCreativitismの価値観

<strong>■日時</strong>
5/26（火）&#12316;毎週火曜19:30-21:00
※<a href="https://form.run/@shinhyakusho-reading-club" target="_blank"><span style="color:#0000FF"><u>申込フォーム</u></span></a>にて参加ご希望の日程をお選びください。

<strong>■場所</strong>
オンライン（参加者には、当日午前中までにGoogle MeetのURLをお送りします）

<strong>■対象</strong>
雑誌<a href="https://www.paradigmshifter.net/?mode=cate&cbid=2983916&csid=0" target="_blank"><u>『新百姓』</u></a>または単行本<a href="https://www.paradigmshifter.net/?pid=191141292" target="_blank"><u>『新百姓宣言』</u></a>を所有され、すでに一通り読み終えている方
※年齢や職業、学歴、所在地などでの制限はありません。

<strong>■定員</strong>
毎回6名

<strong>■企画運営</strong>
『新百姓』編集部

<strong>■お互いに安心して楽しめるための、この場のお約束</strong>
1. 美点凝視
2. 問題はチャンスとして見方を変える
3. 何より、まずお互いの「つくる喜び」を大切にする

※この場に参加される方がお互い安心して場を楽しめるようにするために、「CapitalismからCreativitismへ」という新百姓のコンセプトをはじめ、本企画の趣旨や場の安心感を損なうと運営側が判断した場合は、途中退室をいただきます。
　また、自社企画のマーケティングや参考にするための物見遊山な参加なども固くお断りし、そのように判断した時点で途中退室をいただきます。

<strong>■参加費</strong>
500円（1,500円のところ、お試し価格にて）

<strong>■その他ご留意事項</strong>
本企画で行われた会話内容は一部文字起こしさせていただき、参加者各個人が特定できない形に編集した上で、新百姓のnoteにて公開をさせていただきます。

<strong>■参加申込</strong>
こちらの<a href="https://form.run/@shinhyakusho-reading-club" target="_blank"><span style="color:#0000FF"><u>申込フォーム</u></span></a>よりお申込ください。
（各回、前日23:59締切）]]></content></entry><entry><title>新百姓的人生相談 &quot;Tales of それがし&quot;</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.paradigmshifter.net/?pid=191880006" /><id>https://www.paradigmshifter.net/?pid=191880006</id><issued>2026-05-19T12:06:59+09:00</issued><modified>2026-06-01T12:51:00Z</modified><created>2026-05-19T03:06:59Z</created><summary>※お申込は、こちらの申込フォームにてお支払い、参加ご希望の日程をお選びください。
※本ページでは決済されないよう、お願いいたします。

＜企画概要＞
旅人で、現在は『新百姓』の編集長として営みの探究を続けているおぼけんが、
不足と闘争を前提にした機械論的...</summary><author><name>新百姓</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="color:#FF0000">※お申込は、こちらの<a href="https://form.run/@tales-of-soregashi" target="_blank"><span style="color:#0000FF"><u>申込フォーム</u></span></a>にてお支払い、参加ご希望の日程をお選びください。</span>
<span style="color:#FF0000">※本ページでは決済されないよう、お願いいたします。</span>

<strong>＜企画概要＞</strong>
旅人で、現在は『新百姓』の編集長として営みの探究を続けているおぼけんが、
不足と闘争を前提にした機械論的世界観に基づく資本主義や能力主義の価値観に囚われず、
豊潤と創造を前提にした縁起論的世界観に基づくツクルヨロコビズム（Creativitism）の価値観から、
相談者さんがぶつかっている目の前の壁を、新たな次元への階段へと見方を変えるお手伝いをする、サード・オピニオン的オンライン対話の場です。

<strong>■日時</strong>
5/25（月）&#12316;毎週月曜19:30-20:15
※<a href="https://form.run/@tales-of-soregashi" target="_blank"><span style="color:#0000FF"><u>申込フォーム</u></span></a>にて参加ご希望の日程をお選びください。

<strong>■内容</strong>
相談者お一人45分の対話（毎回1名限り）

<strong>■聞き手</strong>
『新百姓宣言』著者・『新百姓』編集長　おぼけん

<strong>■この場が大切にする考え方</strong>
「お金」をもっとも大切と考える、不足と闘争の世界観にもとづく機械論的なCapitalismの価値観に代わって、
「つくる喜び」を何よりも大切にする、豊潤と共創の世界観にもとづく縁起論的なCreativitismの価値観

<strong>■場所</strong>
オンライン（参加者には、当日午前中までにGoogle MeetのURLをお送りします）

<strong>■対象</strong>
雑誌<a href="https://www.paradigmshifter.net/?mode=cate&cbid=2983916&csid=0" target="_blank"><u>『新百姓』</u></a>または単行本<a href="https://www.paradigmshifter.net/?pid=191141292" target="_blank"><u>『新百姓宣言』</u></a>をお読みになったことがある方
※年齢や職業、学歴、所在地などでの制限はありません。

<strong>■定員</strong>
毎回1名

<strong>■参加費</strong>
500円（1,500円のところ、お試し価格にて）

<strong>■企画運営</strong>
一般社団法人新百姓

<strong>■その他ご留意事項</strong>
本企画で行われた会話内容は一部文字起こしさせていただき、参加者各個人が特定できない形に編集した上で、新百姓のnoteにて公開をさせていただきます。

相談内容がどのようなものであれ、個人の特定や、プライバシーを侵すようなことは致しませんので、ご安心ください。

<strong>■お申込</strong>
こちらの<a href="https://form.run/@tales-of-soregashi" target="_blank"><span style="color:#0000FF"><u>申込フォーム</u></span></a>よりお申込ください。
（各回、前日23:59締切）]]></content></entry><entry><title>新百姓キャップ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.paradigmshifter.net/?pid=191718922" /><id>https://www.paradigmshifter.net/?pid=191718922</id><issued>2026-05-04T09:52:22+09:00</issued><modified>2026-06-08T13:18:49Z</modified><created>2026-05-04T00:52:22Z</created><summary>■新百姓 loves 〇〇、はじめます。

新百姓lovesとは、「つくる喜び」を何よりも大切にする『新百姓』編集部が愛してやまない、
つくるを大切にしているつくり手の皆さまと一緒に、
使い手のつくる喜びも解き放つハンドツールを企画製作するコラボプロジェクトです。...</summary><author><name>新百姓</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<strong>■新百姓 loves 〇〇、はじめます。</strong>

新百姓lovesとは、「つくる喜び」を何よりも大切にする『新百姓』編集部が愛してやまない、
つくるを大切にしているつくり手の皆さまと一緒に、
使い手のつくる喜びも解き放つハンドツールを企画製作するコラボプロジェクトです。

企画・製造・流通すべてのプロセスで、つくる喜びが大切にされている道具を使いながら、
あなたの日常から、つくる喜びをより解き放っていただけたら嬉しいです。


<strong>■第１弾は「新百姓手縫いキャップ」</strong>

帽子ってどうやってつくるの？

おしゃれアイテムとして、なくてはならない帽子。
今は購入するのが当たり前になっているけれど、元々は何のために、どうやってつくられてきたのだろうか？

今回の「新百姓キャップ」は、そのシンプルで丁寧な美しい造りから、私たちにそんな問いを思い起こさせてくれます。

本来は捨てられるはずだった良質な布地で造られた帽子は、
使えば使うほど身体に馴染んできて、私だけの道具になっていく。そんな気がしてきます。


<strong>■アップサイクルで道具をつくっているnienteさんとコラボ</strong>

東京・豪徳寺にある<a href="https://www.niente.co.jp/ " target="_blank"><u>niente</u></a>さんは、雑誌『新百姓』のお取扱をしてくれている、”同じ穴の627（ムジナ）”の一店です。
捨てられるはずだった素材を活かして、見方を変えて素敵な道具をつくるアップサイクルをコンセプトに、帽子や服を企画・製作されています。

昨年末、お取扱店さんを対象に開催した「新百姓感謝祭」に店主の見城さんがお越しくださり、その際にプレゼントしてくれたのが、このオリジナルキャップでした。

新百姓編集部は、そのかっこいいデザインと被り心地に大喜び。
長野、大阪とその帽子を被ってイベントなどにも伺ったのですが、行く先々で「その帽子、欲しい！」と声をかけられてきました。

今回、nienteの見城さんと一緒に遊ぼう。
ということで、第一弾としてこのキャップを88個限定でつくり、お届けします。

両国の町工場で丁寧に縫製されたキャップに、手づくりの「百」の文字を、一つずつ手縫いしてくださっています。
手づくりだからこそ、一つひとつ微かに違った味わいのある仕上がりになっています。

ほんとに素敵なキャップ、ぜひ手にして、皆さんの周りの方にも自慢してください。


<strong>■つくるを楽しむ、新たな物語が生まれるように。</strong>

新百姓読者の皆様には、これをきっかけに、つくるを愛して楽しんでいらっしゃるnienteさんにぜひ伺ってみてほしいです。

とくに、このキャップを被って訪れていただけたら、
見城さんが普段アップサイクルで活用されている、何かしらの「素材」をプレゼントいただけます。

これから如何様にも活用できる素材。
その素材を使って、何かをつくるも良し。
そこで出逢った何か、気づいた何かについて、お友達やお子さんに語るも良し。

あなたの新しい物語が生まれるきっかけになれば嬉しいです。


<strong>■作品詳細</strong>
番　号｜001
名　称｜新百姓手縫いキャップ　
価　格｜8,800円（税込・送料込）
数　量｜限定88個（初回製作は最大30個。追加製作時期は未定）
サイズ｜54-64cm
製　作｜<a href="https://www.niente.co.jp/ " target="_blank"><u>niente</u></a>
企　画｜一般社団法人新百姓
販　売｜ている舎株式会社
素　材｜コットン95%、ポリウレタン5%
　　　　・生地：播州織で有名な兵庫県西脇市で織られた国産の生地。余剰在庫として廃棄されかけていた残反を、nienteさんが買い取ってアップサイクル
　　　　・調節ベルト：ギボシと本革を使用。スリットを設けてベルトの端が余らないよう、見城さんのこだわりが盛り込まれている

<strong>■お1人1個まで</strong>
初回製作分が完成次第、郵送にてお届け。
時期が確定次第、ご連絡を差し上げます。
楽しみにお待ちください◎]]></content></entry><entry><title>新百姓的あいのりLevel 1：大好きを語り合うオンライン対話の場「あいら部っ！」</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.paradigmshifter.net/?pid=191615929" /><id>https://www.paradigmshifter.net/?pid=191615929</id><issued>2026-04-26T17:18:17+09:00</issued><modified>2026-06-08T09:22:45Z</modified><created>2026-04-26T08:18:17Z</created><summary>※参加ご希望の方は、こちらの申込フォームにてご記入、参加費をお支払いください。
※本ページではまだお支払いされないよう、お願いいたします。
　
　
■概要
つくる喜びを大切にする生き方をしたい男女3名ずつが、
新百姓編集部の進行のもと、お酒や食事を片手にオ...</summary><author><name>新百姓</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="color:#FF0000">※参加ご希望の方は、こちらの<a href="https://form.run/@shinhyakusho-ainori-level1" target="_blank"><u><span style="color:#0000FF">申込フォーム</span></u></a>にてご記入、参加費をお支払いください。<span style="color:#000000" />
※本ページではまだお支払いされないよう、お願いいたします。</span>
　
　
<strong>■概要</strong>
つくる喜びを大切にする生き方をしたい男女3名ずつが、
新百姓編集部の進行のもと、お酒や食事を片手にオンラインで語り合う2時間です。

何よりもまず、その人の心の在り様に共鳴するかどうか？を大切にするため、
参加者はあえて、互いの顔、氏名、年齢、所属や経歴、学歴を伏せ、音声のみで会話。
それぞれが、思わず語りたくなる「大好きっ！」なことやものについて語り合います。
「その人が大好きなものは何か？」「なぜそれが大好きなのか？」といった話を通じて、その人のものの見方や、関心の方向性などを、お互いに知ることができます。

加えて、「この人と仲良くなりたい」と思う相手がいれば、
終了後に、その方のニックネームとご自分の連絡先をお知らせください。
マッチングした場合のみ、双方にお互いの氏名と連絡先をお知らせします。
　
<strong>■趣旨</strong>
新百姓的あいのりとは、何よりもまず「つくる喜び」を大切にするCreativitismの価値観で、
人生という旅のパートナーを探している男女が、お互いを知り、出逢うきっかけとなる場です。

<strong>■特徴</strong>
・顔出し、氏名、年齢、所属、経歴、学歴ナシ！お互い先入観なしで向き合う場
・新百姓編集部が司会進行する、美点凝視の安心な場
・終了後、お互い仲良くなりたいと思った場合だけ、連絡先を交換する安全な場

<strong>■開催日時</strong>
6/4（木）19:30-21:30

＜以降の開催予定日＞
6/11（木）19:30-21:30
6/18（木）19:30-21:30
6/25（木）19:30-21:30

※次回以降の参加をご希望の場合は、参加希望日時をご要望欄にご記載ください。

<strong>■場所</strong>
オンライン（参加の方に、当日午前中までにGoogle MeetのURLをお知らせします）

<strong>■対象</strong>
「<a href="https://paradigmshifter.shop-pro.jp/?mode=f1" target="_blank"><u>新百姓宣言</u></a>」の内容に深く共感される方のうち、
「婚姻」といった社会制度の枠には囚われずとも、
お互いに人生という旅を共に楽しむ上で気の合う異性のパートナーを探している独身の方
（26歳〜44歳まで）
　　　　　
<strong>■定員</strong>
毎回男女2~3名ずつ、最少4〜最大6名
※男女比は1:1になるようにします

<strong>■進行</strong>
新百姓編集部 おぼけん、施

<strong>■内容</strong>
?音声のみでニックネームの紹介（5分）
?それぞれが「大好き」な映画、音楽、本、食べ物のどれかについて語る。一人あたり15〜20分ずつ（90分）
?全員の話を聞いたうえで、もっと深めたい、聴きたいことを話す時間（20分）
?ラップアップ（5分）
?終了後、連絡先を交換したい相手がいれば、その旨を事務局にその日のうちに連絡
?お互い連絡先交換したい人がマッチした場合のみ、双方の連絡先を共有します

<strong>■この場が大切にする考え方</strong>
「お金」をもっとも大切と考える、不足と闘争の世界観にもとづく機械論的なCapitalismの価値観に代わって、
「つくる喜び」を何よりも大切にする、豊潤と共創の世界観にもとづく縁起論的なCreativitismの価値観

<strong>■従来の「婚活」との違い</strong>
・学歴よりも、好奇心
・年収よりも、つくる知恵と技
・利害よりも、共鳴

<strong>■参加費</strong>
500円（1,500円のところ、お試し価格）
　　
<strong>■企画運営</strong>
『新百姓』編集部

<strong>■お互いに安心して楽しむための、この場のお約束</strong>
1. 美点凝視
2. 問題はチャンスとして見方を変える
3. 何より、まずお互いの「つくる喜び」を大切にする

※この場に参加される方が互いに安心して場を楽しめるようにするために、
「CapitalismからCreativitismへ」という新百姓のコンセプトをはじめ、本企画の趣旨や場の安心感を損なうと運営側が判断した場合は、途中退室をいただきます。
また、自社企画のマーケティングや参考にするための物見遊山な参加なども固くお断りし、そのように判断した時点で途中退室をいただきます。

<strong>■その他、ご留意事項</strong>
?本企画で行われた会話は一部文字起こしをさせていただき、個人が特定できない形に編集した上で、新百姓noteにて公開をさせていただきます。

?本企画に参加された方には、次の段階として、半日オフライン企画「新百姓的あいのりクッキング」などのご案内を、後日差し上げます。

<strong>■お問い合わせ</strong>
新百姓的あいのり事務局：hello@paradigmshifter.net まで

<strong>■お申込</strong>
こちらの<a href="https://form.run/@shinhyakusho-ainori-level1" target="_blank"><u><span style="color:#0000FF">申込フォーム</span></u></a>よりお申込ください。
【各回、開催週の月曜23:59まで】]]></content></entry><entry><title>『新百姓』3号「音を楽しむ」</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.paradigmshifter.net/?pid=191141389" /><id>https://www.paradigmshifter.net/?pid=191141389</id><issued>2026-03-28T16:26:13+09:00</issued><modified>2026-06-08T00:18:54Z</modified><created>2026-03-28T07:26:13Z</created><summary>「音を楽しむ」という営みは本来、どこまでも「遊び」だけで成り立つ営みでしょう。
生死に大きく関わるものではないからこそ、本来、明確な美しさの基準や正しさはないはずです。
それでも私たちは、「良い音楽」「悪い響き」「上手な演奏」「下手で音痴」といった考え...</summary><author><name>新百姓</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[「音を楽しむ」という営みは本来、どこまでも「遊び」だけで成り立つ営みでしょう。
生死に大きく関わるものではないからこそ、本来、明確な美しさの基準や正しさはないはずです。
それでも私たちは、「良い音楽」「悪い響き」「上手な演奏」「下手で音痴」といった考えを、多かれ少なかれ持っています。
これらは、どこから来るのか。本当にあるのか？

「上手・下手」「良い・悪い」「優劣」…
いつしか私たちに内面化された価値基軸を剥ぎ取った先にある、
「音を楽しむ」に秘められた創造の余白と喜びに再び出会う一冊です。


■目次
015　Chapter 01　新百姓的考現学
016　どうすれば私たちは、今の自分に囚われずに未知を楽しめるか？ 
　　　DJ SUMIROCK
028　ハッキンチェア

030　Chapter 02 　特集 音を楽しむ

1） 文明と物語の視点から
042　そもそも人間にとって「音を楽しむ」って何？
　　　［インタビュー］ マイケル・スピッツァーさん
058　人類と「音を楽しむ」のコンテキスト
062　そもそも「音」って？
064　「鳴らす」「聴く」の身体メカニズム
068　音にまつわる各地の神話
070　「音を楽しむ」のセンパイ探究者 小泉文夫
074　 「音を楽しむ」で遊ぶ [ 数学の視点から]
　　　［寄稿］ イノウヱ タクヤさん

2） 文化と価値の視点から
082　「音」にはどんな楽しみ方があるのか？
　　　［インタビュー］ 野村 誠さん
096　いま、うしなわれつつある風景 ｜ 拝殿踊り
102　糸波の構造 ｜ 八月踊りってなんだ？
110　道の具 ｜ 踊り下駄
114　［寄稿］焚き火の音が壊す、古い秩序 大石将司さん

3） 知恵と技の視点から
120　イマ・ココ・ジブンから音を楽しむには？ ?
　　　［インタビュー］ 笹井 直さん
130　宇宙交響曲
134　イマ・ココ・ジブンから音を楽しむには？ ?
　　　［インタビュー］ 飯干 好美さん・彩有さん親子
146　さまざまな「声」の遊び方
148　さまざまな「聴く」の遊び方
154　3号プロジェクトメンバーおすすめ　私の「音」の楽しみ方
158　一隅から ｜ yato
160　やってみた。｜ 身のまわりの材料で楽器をつくる

4） 科学と道具の視点から
170　どうすればテクノロジーでもっと音を楽しめるか？
　　　［インタビュー］ 金箱 淳一さん
182　レベル別「音を楽しむ」の道具
184　ハンドツール ｜ minore
188　「楽譜」という共奏の道具
192　 「音を楽しむ」で遊ぶ [ 建築の視点から]
　　　［寄稿］ 大野 宏さん

206　新百姓的音楽祭へのお誘い
208　23世紀の昔話 ｜ ハーメルンの笛吹き男
210　YABABON ［003号参考図書］
214　「音を楽しむ」探究の旅 ツールガイド
226　編集後記

229　Chapter 03　巻末付録
230　『新百姓』99のテーマ
232　写真解説
237　じぶん革命！ Revolubon！
238　新百姓、これまでの物語
240　読者からのお便り
243　『新百姓』が遊びながらつくりたいもの
244　『新百姓』取扱店
247　新百姓さざなみ応援団の皆様


■概要
発酵部数｜13,296部限定、初回発酵3,500部。全てに手作業でシリアルナンバー打刻
定　　価｜3,150円（税込）
＝いざつくろう！サイコウ！
判　　型｜B5変形判
頁　　数｜248P（フルカラー）
ISBN978-4-910961-05-7

※発酵上限は、追加印刷をお約束するものではありません。]]></content></entry><entry><title>『新百姓宣言』</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.paradigmshifter.net/?pid=191141292" /><id>https://www.paradigmshifter.net/?pid=191141292</id><issued>2026-03-28T16:15:09+09:00</issued><modified>2026-06-06T06:51:28Z</modified><created>2026-03-28T07:15:09Z</created><summary>■山極壽一さん・孫泰蔵さんから推薦メッセージをいただきました

　未来を切り拓くすべての挑戦者へ。
　新時代の原点、そして原典が、ここに示された。
　迷ったとき、ここへ立ち返ろう。
　　　ー 孫泰蔵（連続起業家 ／『冒険の書』著者）

　膨大な情報が行き...</summary><author><name>新百姓</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[■山極壽一さん・孫泰蔵さんから推薦メッセージをいただきました

　未来を切り拓くすべての挑戦者へ。
　新時代の原点、そして原典が、ここに示された。
　迷ったとき、ここへ立ち返ろう。
　　　ー 孫泰蔵（連続起業家 ／『冒険の書』著者）

　膨大な情報が行き交い、AIによって思考力を奪われていく
　現在、人間の創造性を取り戻す最適な方法は自然と肌で
　接しながら自活の道を探り、信頼できる仲間と堅実な
　ネットワークを作る、そう「新百姓宣言」にある。
　　　ー 山極壽一（霊長類学者 ／ 京都大学名誉教授）


■内容紹介
人間がシステムに隷属するのではなく、創造の主体として、
一人ひとりの創造性がより自由に解放されるには？

本書では、今のCapitalism（資本主義）に至る社会システムのコンテキストとその本質や機能不全について考えた上で、
「つくる喜び」を最も大切にするCreativitism（創造性主義）というあり方を提示し、
それに向けた世界観や価値の転回について論じます。
そして、Creativitismの観点から見た暮らしや仕事のあり方と、
それに基づいた新たな社会の仕組みについて、仮説を展開します。

カネを最重視するCapitalismをはじめ、従来の権威的な主義と違って、
Creativitismが最も大切にする「つくる喜び」は、あくまで私たち一人ひとりが個人的に、自らの感覚によってしか確認できないものです。
だからこそ、身の周りの衣食住から、物事の解釈や意味づけという「見方」まで、
あらゆるレイヤーで私たちは一人ひとりが創造の主体であり、
日常の中のどんな営みからでも、「つくる」を楽しみはじめられる。

Capitalismの限界が様々な面であらわになりつつある今、
既存の社会システムに疑問を持ち、生き方や働き方を根本的に考え直す方が増えているのではないでしょうか。

「常識」や「正解」にただ沿うのではなく、自分が本当に大切にしたいことを、大切にしたい。
狭い範囲でコントロールするのではなく、より広い縁起の中で、偶発性を楽しみつつ、
自分が思い描くものを、自らの手でつくってみたい。

もしもそういった思いを抱いているのならば、本書はそういう方々に友人のように寄り添い、問いかけ、背中を押し、
ともに考え歩むような一冊になり得ると思います。

本書が、手に取ってくださったお一人お一人にとって、
自身の秘めた創造性に気づき、より花開かせるきっかけの一つになれれば幸いです。


■目次・各章の詳細な内容は<a href="https://x.gd/fQjxC" target="_blank"><u>こちら</u></a>（各章の小見出し一覧）

■「はじめに」を<a href="https://x.gd/O3Ke9" target="_blank"><u>こちら</u></a>からお読みいただけます

■<a href="https://x.gd/OV8lHe" target="_blank"><u>著者プロフィール</u></a>（おぼけん ／ 雑誌『新百姓』編集長）

■概要
判　　型｜文庫判
頁　　数｜256P（白黒）
ISBN978-4-910961-03-3

※本書は発酵部数限定制ではありません]]></content></entry><entry><title>『新百姓』2号「米をくう」</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.paradigmshifter.net/?pid=191140910" /><id>https://www.paradigmshifter.net/?pid=191140910</id><issued>2026-03-28T15:51:12+09:00</issued><modified>2026-06-05T21:55:59Z</modified><created>2026-03-28T06:51:12Z</created><summary>便利で安定した現在の米供給システムは、ありがたいもの。
しかし、効率のみを重視するあまり、稲作から炊飯まで、「米をくう」営みの中に溢れていた
つくる喜びや楽しみも、失われてきたのではないでしょうか？

安定した米供給システムを土台にするからこそ、安心し...</summary><author><name>新百姓</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[便利で安定した現在の米供給システムは、ありがたいもの。
しかし、効率のみを重視するあまり、稲作から炊飯まで、「米をくう」営みの中に溢れていた
つくる喜びや楽しみも、失われてきたのではないでしょうか？

安定した米供給システムを土台にするからこそ、安心して、思いっきり「米をくう」で遊ぶ。
そんな新しい社会は、どうやったら実現できるのか？

そんな想いのもと、本号では、
『まぁまぁマガジン』編集長で文筆家の服部みれいさん、
『米の日本史』などで知られる稲作文化研究の第一人者・佐藤洋一郎さん、
『小さな田んぼでイネづくり』などの著者で、石垣島で稲作に取り組む笹村出さんをはじめ、
常識に囚われずに、文明、テクノロジー、文化、技と知恵の各視点から、
「米をくう」を探究してきた先輩方との対話を通じて、新しいものの見方、最先端の問い、創造の余白に触れて参りました。

読めば、お米を釜で焚いてみたくなる。
読めば、自分で田んぼをやってみたくなる。
読めば、炊きたてのご飯がいつもの何倍も愛おしくなる。
そんな一冊になっていると思います。

また、奇しくも昨年より、米不足が話題となっています。
その意味でも、多くの方が「米をくう」への関心を高めているのではないでしょうか。

■目次
017　Chapter 01　新百姓的考現学

020　どうすれば私たちは繋がりを取り戻せるだろうか？　Korpi家の田植え
028　日々の暮らしから自分を解放するには？　［インタビュー］服部みれいさん
044　ハッキンチェア

049　Chapter 02　特集 米をくう

1）文明と物語の視点から
060　そもそも人間にとって「米をくう」って何？　［インタビュー］佐藤洋一郎さん
072　人類と「米をくう」のコンテキスト
076「米をくう」と人類
1「米をくう」の起源 ／ 2 畑作牧畜文明と稲作漁撈文明
3「米をくう」と世界の信仰 ／ 4「米をくう」の現状
5「米をくう」の品種と栽培方法 ／ 6 栄養源としての「米をくう」
7「米をくう」さまざまな調理法
086　「米をくう」で遊ぶ [数学の視点から]　［寄稿］小林知樹さん

2）デザインと科学の視点から
094　どうすれば「米をくう」はもっと楽しくなるか？　［インタビュー］日吉有為さん
106　「米をくう」で遊ぶ [デザインの視点から　［寄稿］田中 淳さん
108　レベル別「米をくう」の道具
112　ハンドツール ｜ アルファ米
116　「米をくう」と最先端テクノロジー

3） 道具と知恵の視点から
124　どうすれば「米をくう」をこの手でつくり出せるか？　［インタビュー］笹村 出さん
142　「米をくう」の単位
146　「米をくう」の本質の探究者 福岡正信
150　「米をくう」10の型
154　一隅から ｜ 藝術農民

4） 調和・喜び・からだの視点から
162　どうすれば私たちは「米をくう」で遊べるか？?　［インタビュー］長坂潔暁さん
180　どうすれば私たちは「米をくう」で遊べるか？?　［インタビュー］義本紀子さん
192　「米をくう」と日本の信仰
196　糸波の構造 ｜ 田の神様ってなんだ？
204　いま、うしなわれつつある風景 ｜ どぶろく祭り
208　23世紀の昔話 ｜ おむすびころりん
212　道の具 ｜ 五十嵐窯の鎬飯碗

216　YABABON ［002号参考図書］
220　「米をくう」探究の旅 ツールガイド
236　編集後記「稲作は芸術だ」

239　Chapter 03　巻末付録

240　『新百姓』99のテーマ
242　新百姓、これまでの物語 ／ 『新百姓』と一緒に企んでください！
245　じぶん革命！ Revolubon！
246　写真解説
250　新百姓１号取扱店
252　ご寄付のお願い＆3373名限定会員募集のご案内 ／ 2号制作を支えてくれた寄付者の皆様

■概要
発酵部数｜8,888冊限定、全てに手作業でシリアルナンバー打刻
定　　価｜3,150円（税込）
＝米サイコウ！
判　　型｜B5変形判
頁　　数｜254P（フルカラー）
ISBN978-4-910961-04-0

＊5月中旬に発送予定]]></content></entry><entry><title>『新百姓』1号「水をのむ」</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.paradigmshifter.net/?pid=191140734" /><id>https://www.paradigmshifter.net/?pid=191140734</id><issued>2026-03-28T15:34:08+09:00</issued><modified>2026-06-05T13:08:19Z</modified><created>2026-03-28T06:34:08Z</created><summary>■目次
006　新百姓宣言

027　Chapter1　新百姓的考現学
028　どうすれば都市をもっと自由に遊べるか？
　　　フラワーチャリ
036　システムの中でどうすれば冒険を楽しめるか？
　　　[インタビュー] 関野吉晴さん
052　ハッキンチェア
056　制服女史

063　C...</summary><author><name>新百姓</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[■目次
006　新百姓宣言

027　Chapter1　新百姓的考現学
028　どうすれば都市をもっと自由に遊べるか？
　　　フラワーチャリ
036　システムの中でどうすれば冒険を楽しめるか？
　　　[インタビュー] 関野吉晴さん
052　ハッキンチェア
056　制服女史

063　Chapter2　特集 水をのむ

1）　文明と物語の視点から

076　そもそも人間にとって「水をのむ」って何？
　　　[インタビュー] 中沢新一さん

090　「水をのむ」の始まりって？
　　　[探究者へのQ&A] 山極壽一さん

092　人類と「水をのむ」のコンンテキスト
094　「水をのむ」と身体メカニズム
096　サイズ別　地球型生命系にとっての「水」の役割

2）　デザインと科学の視点から

108　どうすれば誰もが「水をのむ」で
　　 遊べる未来をつくれるか？
　　　[インタビュー] 北川力さん

122　どうすれば自分たちで
　　 「水をのむ」の仕組みをつくれるか？　　　
　　　[インタビュー] ヘンリー・グロガウさん　　

205　Chapter3　新百姓の見方

206　人間の創造性を解放する『建築』って？
　　　[寄稿] 連勇太朗さん

208　23世紀の昔話｜アリとキリギリス
212　YABABON [001号参考図書]

234　「あなたは間違っていない」001号 編集後記にかえて
236　ヨハクの付録
244　写真解説

■概要
発酵部数｜6,966冊限定、全てに手作業でシリアルナンバー打刻
定　　価｜3,150円（税込）
＝ロックンロール、サイコウ！
判　　型｜B5変形判
頁　　数｜250P（フルカラー）
ISBN978-4-910961-01-9

＊5月中旬に発送予定]]></content></entry><entry><title>『新百姓』0号「問う」</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.paradigmshifter.net/?pid=191139080" /><id>https://www.paradigmshifter.net/?pid=191139080</id><issued>2026-03-28T13:07:42+09:00</issued><modified>2026-06-06T05:54:50Z</modified><created>2026-03-28T04:07:42Z</created><summary>限定888冊が完売した創刊号です。
こちらで全ページのPDFを無償公開しています。</summary><author><name>新百姓</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[限定888冊が完売した創刊号です。
<a href="https://drive.google.com/drive/folders/1qt_w8IYhACSLcwKK4ThpzTxLG4A1l4sy?usp=sharing" target="_blank"><u>こちら</u></a>で全ページのPDFを無償公開しています。]]></content></entry></feed>